PROFILE

ドライダー宮城光『履歴書』

1982
/2鈴鹿サンデーオートバイレースデヴュー戦3位
1983
全日本選手権GP250ccチャンピオン
全日本選手権F-3(400cc)チャンピオン
スズカ4時間耐久レース総合優勝
1984
全日本選手権F-1(750cc)チャンピオン
全日本選手権F-3(400ccチャンピオン
オーストラリア選手権参戦F-1
ニュージーランド選手権参戦F-1
1985
全日本選手権F-1(750cc)ランキング6位
/12 右手首"キーンベック氏病#により手術
1986
/5全日本復帰F-1(750cc)ランキング9位
世界耐久選手権シリーズ 鈴鹿F-1(750cc)総合5位
1987
全日本選手権GP250ccランキング5位
1988
全日本選手権GP500cc(NSR500)ランキング3位
1989
全日本選手権GP500cc(NSR500)ランキング4位
1990
全日本選手権GP500cc(NSR500ランキング3位
1991
全日本選手権GP500cc(NSR500)ランキングNA
両足粉砕骨折にてシーズン後半欠場
1992
/10世界耐久選手権シリーズ マレーシア
総合10位F-1(750cc)
1993
全米選手権参戦開始
全米選手権SB650cc全米チャンピオン
全米選手権SS600cc全米チャンピオン
1994
全米選手権SS600ccランキング9位
1995
全米選手権SS600ccランキング6位
全米選手権SS750ccランキング5位
全米選手権オープンクラスランキング4位
1996
全米選手権プロツインクラスランキング7位
1997
全米選手権GP250ccランキング13位
1998
/1帰国
スーパー耐久シリーズ参戦開始
1999
スーパー耐久シリーズ クラス4チャンピオン
全米選手権GP350ccランキング4位
全米選手権F-500ccランキング5位始
2000
全米選手権DAYTONA F-500 2位入賞
全米選手権ウイロースプリングス F-500 2位
全米選手権ウイロースプリングス GP-350 2位
スーパー耐久シリーズクラス4ランキング3位
フォーミュラドリーム ランキング7位
2001
4輪 スーパー耐久十勝24時間 優勝
近年は鈴鹿8時間耐久レース監督、
安全運転講話、トークショー司会、
MotoGPのテレビ解説など、
ホンダコレクションホールでは、2輪50cc2気
筒からホンダ第2期F1までのテストをこなす
など多方面で活躍中。